「ヨガの立位のポーズ」の記事一覧

パダングシュターサナ (親指をつかむポーズ)のやり方と効果 | ヨガの立位のポーズ

ヨガの立位のポーズ

-パダングシュターサナ (親指をつかむポーズ)は、一見地味なポーズですが、真剣にやるとかなりキツいポーズで、足の筋肉だけでなく下腹の筋肉も鍛えられます。 ヨガのクラスではよくウォーミングアップとして使われており、体が温ま・・・

ウッティタ・パールシュヴァコナーサナ (体の脇を伸ばすポーズ)のやり方と効果 | ヨガの立位のポーズ

ヨガの立位のポーズ

ウッティタ・パールシュヴァコナーサナ(体の脇を伸ばすポーズ)はヨガの立位のポーズの一つで、「Utthita」は「強く伸ばす」、「Parsva」は「側面」、「kona」は「角度」の意味です。 普段は伸ばす機会のない、体の側・・・

アルダ・チャンドラーサナ (半月のポーズ)のやり方と効果 | ヨガの立位のポーズ

ヨガの立位のポーズ

アルダ・チャンドラーサナ (半月のポーズ)は、天井に向かって伸ばした手の指先から上げた足のつま先、床に着いた足、床に下ろした手の指先を結ぶと半円になるところからこの名前が付きました。 骨盤に重心を置きながら、腹筋や背筋を・・・

パールシュヴォッタナーサナ (脇腹を強く伸ばすポーズ)のやり方と効果 | ヨガの立位のポーズ

ヨガの立位のポーズ

パールシュヴォッタナーサナ (脇腹を強く伸ばすポーズ) の「Parsva」は「体側」、「Ut」は「強烈な」、「tan」は「伸ばす」で、その名の通り脇腹を強く伸ばすヨガのポーズです。 股関節の柔軟性と体幹のバランスを高める・・・

アンジャネーヤーサナ (三日月のポーズ)のやり方と効果 | ヨガの立位のポーズ

ヨガの立位のポーズ

アンジャネーヤーサナ (三日月のポーズ)は、まっすぐ天井に向かって伸ばした腕から後ろへ伸ばした足にかけてのラインが弧を描くことから、三日月のポーズと呼ばれています。 婦人科系の不調を緩和する効果も期待できるので、女性にお・・・

パリヴリッタ・パールシュヴァコナーサナ (ねじった横に伸ばすポーズ)のやり方と効果 | ヨガの立位のポーズ

ヨガの立位のポーズ

パリヴリッタ・パールシュヴァコナーサナ(ねじった横に伸ばすポーズ) の「Parivrtta」とは「反転した」、「Parsva」は「横腹」、konaは「角度(をつける)の意味で、大きく横腹をひねって、体全体で三角形を作るよ・・・

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